今週は全然本を読んでいないので、
受験に対する親の態度について
自分の思うところを
書いてみようと思います。
結論から言うと、
受験生の親の取るべき
ベストの対応は
「放置」
だと考えてます。
親の過度な干渉は子供のやる気をそいでしまう、
からです。
「やる気」というのは抽象的ですが、
ここでは、
勉強に取り組む意欲、
受験に対する自発的な意思
ととらえてください。
もちろん、
親からいろいろ言われて、
がんばって勉強して、
親が望む高校・大学に
合格することは
悪いことではないですが、
それは
「自分が行きたい所に行った」
というよりは
「親の願望をかなえてあげた」
ということに
なってしまうのではないでしょうか
それよりは、
自分で行きたい所を決め、
自分で努力する
方が望ましいですよね?
僕の親はこうでした。
・高校受験のとき
父「お前、どの高校行きたいんや?」
僕「I高校」
父「じゃあ、そこだけ受けろよ。
ほかは行かせる気ないし。」
僕「まじ〜?」
父「だめなら手に職つけて
寿司屋か大工になれよ」
結局、私立の滑り止めは受けず
I高校を受験しました。
ただ、多少不安はあったので、
自分で勝手に調べて、
国立の受験料、授業料すべてタダ、
の高校を探して、
親には言わずに受験しました。
(どんな所か知りたかったら教えますヨ)
・大学受験のとき
父「お前、どの大学行きたいんや?」
僕「W大学」
父「じゃあ、そこだけね〜」
僕「ハイ…」
その後、親に頼んで、
滑り止めではなく
W大学受験のリハーサルとして、
2つの大学の受験だけ
させてもらいました。
もちろんW大学以外に
行かせてもらえるとは
考えてませんでした。
ちょっと極端な話ですが、
親から勉強に関する干渉は
一切なく、
高校、大学ともに
自分で決めて
自分で勉強しました。
まあ、運よく?
受かったので
こんなことをかけるのですが。
子どもとの対話は
大切だと思います。
が、それが親の考えの
押し付けにならないこと、
が大切です。
あくまでこれは
僕の個人的な考えで、
小中学校受験には
親の積極的な参加は
欠かせませんし、
「いや違う!」
といったご意見も
あるでしょうが。
親が思っているよりも
子供はいろいろ考えるし、
「自分で考える」
ための芽を
摘まないようにすることが
大切ではないでしょうか?
書かないとランキングもさがりますねえ。
テストと同じで結果は正直です。
さて、皆さん、
テストは好きですか?
中学、高校時代の僕は
テスト結構好きでした。
なんせテストのときは
授業がないのですから。
生意気ですが、
テスト勉強ってしたこと
ほとんどありません。
(受験勉強はしましたよ)
その時の実力を知りたいって
思ってたから、
テストの前にあわてて勉強するのは
無理に点数を水増ししている
って感覚だったんです。
その代り、
テストがかえって来たら、
間違いなおしは
結構しっかりやりました。
(今でもこれが大事とおもってます
)テストは正直です。
今の自分の実力を
はっきりと目に見える数字で
教えてくれます。
今点数悪くってもいいんです。
間違いをしっかり直して
次のテストで上げればいいんですから。
間違って、
しっかり見直しをした問題ほど、
その後のテストに出た時に
「これやったしわかる!ラッキー!」
と思えるものです。
ということで、
ぜひ、
・テストは恐れずに
・終わった時の見直しはしっかり
がんばってくださいね〜ははは。
僕は国語を教えるとき、
生徒に簡単に答えを教えることはありません。
必ず「考えろ」と言います。
考えるっていうのは
二つの行為(?)で成り立っていると思ってます。
ひとつは自分の今のアイデアに対する検証です。
自分は今こう考えているけれど、
それは正しいのだろうか?
他者であればどう考えるだろうか?
自分の考えと他者の考えのどちらが
より正しいか、
または一般的に受け入れられるだろうか?
あの人ならどう考えるだろうか?
言葉は悪いかもしれませんが、
自分を疑ってみるということです。
二つ目として
意志の選択、または決定があります。
自分としてはいろいろな検証をした結果、
やはり自分の考えは正しい、
または他者の考えのほうが普遍的だ、
などと自分の考えをまとめる、決める、ことです。
国語に問題のある生徒は大体において
1番目の検証をきちんと行うことのできないことが多いです。
自分の考え、意見を検証しないということは
自分の考えに何の疑いも持っていない、
「客観性」が欠けている、ということです。
そうすると自分のごく主観的な意見しか出てきません。
と、いうことで、
自分が国語の指導をするときは、
生徒との会話がメインになります。
「何でそう考えた?」
「何でこの選択肢になった?」
最終的にはその会話を
生徒が一人でできるように
なってもらうことを目指してます。
こんなことを言いながら
僕自身も上の自分の考えが
正しいものか…と
自分を疑ってます。
もっと良い考え、方法があると思って。
コメント募集中です。
ついでに彼女も募集中です。
もちろん生徒も。
いろんなもの募集してます。
今週読んだ本について
感想などを書いてみます。
これを読んでくれているかも知れない、
中学生、高校生のみなさん。
今のうちに本を読みましょう!
国語という教科は
「考える」という要素と
「言葉の知識」という要素で
成り立つと僕は考えてますが、
(またの機会に詳しく書きたいと思ってます)
特に言葉の知識を増やすために
大切なことが、
どういう言語生活を送るか、
ということです。
決して、学校で薦められるような
本でなくて構いません。
まずは数多くの活字に
触れることからスタートです。
では今週の読書です。
「戦国風流武士 前田慶次郎」海音寺潮五郎 文春文庫
タイトルで買いました。
知ってる人は知ってるでしょうが、
隆慶一郎氏の作品に
「一夢庵風流記」
という作品があります。
漫画「花の慶次」の原作にもなってます。
好きな作家であり、
好きな主人公です。
「前田慶次」につられて
かってしまいましたが、
「一夢庵」の慶次郎の方が
やはり魅力的かと。
「ニッポン泥棒」大沢在昌 光文社
好きな作家です。
この作品に関しては、
もう少しだけ
ラストに何か工夫が欲しかった気がします。
最初の設定が面白かっただけに。
「鮫」シリーズの続き読みたい!
「上海の西、デリーの東」
「クミコハウス」 素樹文生 新潮文庫
僕はどっちかというと、
好きな作家の本を片端から読むのですが、
作家関係なしによく読むジャンルが
旅行に関するものです。
このお話もアジアの旅行記です。
あまり夢中になると、
仕事辞めて行きてーなー、
となってしまうのが璧に傷、
ではありますが。
昔の自分の旅を思い出したりして
楽しんでます。
僕はよく自分のブログに
リンクさせてもらってる、
緑の大地さん
の事務所に遊びに行きます。
先日もお邪魔してたんですが、
その時のこと。
自分の教室の話になったんですが、
大地さんに
「お前のビラじゃ伝わらない」
ということを言われました。
話はいろいろと続いたのですが、
自分の中で考えたのは
「人に解ってもらうことにも努力が大切だ」
ということです。
知ってもらう、解ってもらう、にも
段階はあると思います。
認知される
「そんな塾があるんだ〜」
理解してもらう
「へ〜、この塾はここまでしてくれるんだ〜」
受け入れてもらう
「この塾に行けば間違いない!」
認知してもらうのは、簡単です。
電話帳にのっけて、ビラ配れば済みますから。
今まで、
単なる一家庭教師だった自分には
「理解してもらう」
「受け入れてもらう」
ことを真剣に考えたことが
ありませんでした。
今もそのための具体的な方法が
まだ見つかってません。
いろいろ悩んでいるとき、
ある雑誌に出ていた
パチンコ屋さんの記事を思い出しました。
そのお店では訓示として
「汗をかけ!」
ということを従業員に教えているそうです。
たとえサービスが遅れたとしても
走って、汗をかいて、
大きな声で
「遅れてすみません!」
と言えば、
お客さんも
「こいつら一生懸命ヤットルナ」
と納得してくれるそうです。
僕は今まで、「結果は出してますから」
ということに甘えていたのかな、
と感じました。
また、大地さんの
「情熱」
という記事も読んで考えました。
言葉使いがおかしいかも知れませんが、
自分の「一生懸命さ」「泥臭さ」
を前面に出してみようと思ってます。
生徒のために今できることを
できる限り取り組んでみようと思います。
生徒だけでなく、親御さんにも、
「ホントにあの先生は一生懸命やってくれるなあ」
と言われるように。
あほらしいほど簡単なことかもしれませんが、
僕にできる最初の一歩です。
もし、「こんなことやってるよ」
また生徒・親の立場でも
「こうされたらうれしい!」
なんて話があったら
ぜひ教えてください。
コメント少なくて
ちょっとだけ寂しい思いをしてます…
なぜ家庭教師をやめて塾を始めたか
を書こうと思います。
ひとつは単純にお金のことです。
家庭教師になる前には一部上場の中堅商社に勤めてましたが(3年半)、
家庭教師としての僕の収入は7年勤めても商社時代を上回ることは
ありませんでした。
生活に困ることはなかったですが、
たくさんもらえるならもらいたいのが普通ですよね?
僕は自分の家庭教師としての能力を
もっと高く売りたかったんです。
石川県ではほとんどの家庭教師派遣業者は
5,000〜10,000円(2時間)の間で仕事を請け負っています。
その中から教師の給料は出るので、
大体どの程度の給料かは推して知るべし、です。
僕はいま2時間の指導で15,000円いただいてます。
他から比べると破格とは思いますが、
僭越ですが僕は自分の指導にそれなりの自信があるので、
この料金でがんばります。
(自分の勘違いだったら…自分のせいですね。ははは)
この料金は僕の所にこれから来てくれるかもしれない
先生たちのためのものでもあります。
家庭教師・塾講師の給料は他業種に比較して
安すぎだと僕は考えてます。
中には、かなり優秀といわれる大学を出て、
教師としても優秀でありながら、手取り20万円程度の人が
たくさんいます。
もちろん給料の多い少ないは個人の主観で
判断するものですが、僕の考えでは
「もっともらってしかるべき」です。
さて。家庭教師を辞めたもう一つの理由です。
「能力のない人と一緒にしたくない」
一つの例です。昨年度指導していた生徒の中に
高校三年生 M君(国立理系志望)がいました。
彼には
I先生 理科数学 担当 1年時から
祐介 英語国語 担当 3年6月から
の二人の教師がついてました。
文系科目は3年からの指導だったのですが、
センターでは
英語186点 国語135点(国語もう少し欲しかった…)
英語はベストスコア、
国語も学校の平均以下だったのが
上回ることができました。
理数の点数は記録してないのですが、
「あまりさえなかった」と本人が言ってました。
2次も、生徒からのメールをそのまま借用すると
「英語はほぼ満点やったんすけど理科だめでした」
I先生、2年半も何やってたんすか…
僕は国語英語に関しては
それなりに結果を出す自信があります。
もし文系理系にわかれて分担するなら、
信頼できる理系の先生とコンビになりたかったんです。
もうひとつ勤めてた会社の方針と合わないことが
あったんですが、もう自分と関係ない会社のことなので、
ここには書けません。
と、まあぐだぐだと書きましたが、
正直な話、今!生徒が欲しい!です。
始めたところでそううまくいくとは思ってませんでしたが。
これから毎年確実に生徒を集める良い方法って
ないですかね〜。
ここまで書いてて、
自分に大切なのは、
過去よりも
これからどうする事かって
改めて気付きました。気づくの遅いわ!
とはいえ、僕の塾は完全個別指導で生徒の数も多くなく、おそらく一般的な塾よりもかなり安上がりなものですが。
教室
金沢市内のとあるマンション。3LDKで家賃6万円。最初に不動産屋に支払ったのは約18万円。金沢という地方都市であることを差し引いてもかなり破格な安さです。しかも敷金礼金はなしでした。ここは自分が指導対象にしている国立付属の学校と、県内トップの県立高校の帰宅途中に立ち寄れる範囲から探し出しました。
1室は指導室。1室は自習室(8人まで。MAX12人まで)。LDKを自分の事務仕事の場に(このブログもここで書いてます)。1室を忙しい時に寝泊まりする部屋に。あとなぜかここには10畳近くありそうな地下室も付いており、生徒からは「監禁室」と呼ばれています。
書籍代
指導に必要になる、またはなりそうな参考書・問題集が7万円ほど。
生徒の希望があればそのつど買い足したりしています。
備品
机・イス・本棚など、約15万円。
ざっとですが、なんだかんだで60万円ほどかかりました。
おそらく、集団指導もする塾なんかできちんとしたテナントなどを借りる場合は事務所を借りる費用だけで100万円を軽くオーバーするはずです。これが東京、大阪だったら…大都市で商売するのはかなり大変そうです。もちろん市場は大きいのですが。固定経費の割合が大きすぎるのは考えものかと。僕の塾はスタートしてまだ1か月たってないのではっきりした数字は出ないのですが、固定経費は事務所代、光熱費等で10万円行くか行かないかくらいでしょう。
歳入の方は生徒の数次第なので変化してしまいますが、2時間の指導で15,000円を頂いてます。自習室の利用は自由です。
次回はなぜ家庭教師をやめて自分で塾を始めたかを書く予定です。
コメント大歓迎です。(今のところコメントしにくい話題ばっかりかもしれませんが。)いろいろ勉強になったり、ブログを書く張り合いにもなるのでぜひコメントお寄せください。
ここ最近、所属しているチームではディフェンスでの出場が多かったのですが、今日は後半途中からフォワードで参加!
残念ながら得点には絡めませんでしたが、もともとはフォワードなので楽しかったです。新しくチームに入った人が大活躍で、動ける人はいいなあと思ってたらその人は33歳!自分も歳を言い訳にするのはやめて頑張ろうって思いました。
さて。自己紹介にも本好きと書いたので、週に1回くらい、読んだ本の紹介をしようと思います。半分は自分の記録のためみたいなもんなんで軽ーく読んでください。
「おいしい話」結城信孝 編 徳間文庫
いろんな作家の食べるにまつわる話を載せたもの。
個人的には「わたし食べる人」「ぶり大根」「ババロアばあさん」「新鮮なニグ・ジュギペ・グァのソテー。キウイソース掛け」が面白かったです。
この手の本(いろんな作家の話をまとめたもの)はあまり読まないのですがアタリでした。面白かった人の本を買ういいきっかけになりそうです。
「夜の河を渡れ」梁石日(ヤンソギル) 光文社文庫
この人の本は大概読んでます。日本人に比べると韓国・朝鮮の人ってパワーがあるなあと感心させられることしきりです。日本にいると国ってものを意識したり、いろんなハンディと闘ったり、があるからかも知れませんが。日本人より彼らのほうがアイデンティティというものを意識せざるを得ないのかもしれません。
「ホームドラマ」新堂冬樹 河出文庫
この人の本も大抵読んでます。タイトルから受けるあったかいイメージは全くありません。「団欒」「賢母」は読んでいくとちょっと笑えます。なぜ笑えるかはここに書くと面白くなくなるので書かずにおきます。
もし上の本を読んだ人がいたら感想など教えてください。
これからもチョコチョコと本の話を書いていきます。
国語の指導をしていて。時々困ることがあります。生徒と日本語が通じないとき。もちろん相手は日本人です。そんなときに「これはこうやから覚えとけ!」では教師として問題アリ、でしょう。
先日の指導中そんなことがありました。
ある問題の解答
「自分の知らないうちに人から誤解を受け、しかもその誤解を解くのが難しいから。」
ポイントは
1.誤解を受けたこと。
2.その誤解を解くのが難しい、またはできないこと。
です。
僕の生徒はポイント2のところを
「誤解を解く理由が見つからないから(見つけられないだったかも)。」
と書いてました。
もちろんバツです。が、生徒の頭の中ではポイント2と自分の答えは同じことらしいんです。
「誤解を解く理由 っていうのは なぜ誤解を解きたいの ってことになるよね〜」
という話が理解してもらえません。
ちょっと悩みました。通じん…しばらく生徒と話しててわかったのは生徒の頭の中では「誤解の理由」と「誤解を解く理由」が同じことになってる、ってことでした。
誤解の理由 − 何で誤解を受けたか。
誤解を解く理由 − なぜその誤解を解きたいのか。
ということを書いて説明しましたが納得いただけません。
(皆さんもどうしたらよいか、考えてみてください)
ちょっと悩んだ挙句、「誤解」という言葉を「殺人事件」に置き換えて説明しました。
殺人事件の理由 − なぜ殺人したのか。
殺人事件を解く理由 − 犯人を逮捕したいから。
これで生徒はピンと来て納得してもらうことができました。
その上で言葉が抽象的で分かりづらい時は、具体的で身近なものに置き換えるとわかりやすくなるよ〜、と話しました。
自分ならこう説明する!ってのがあったら参考にさせてもらうのでよかったら教えてください。
以前の勤め先で教えた生徒たちやそのお母さん方にもあえたりして結構楽しかったです。
さて。その日の夕方。
教室に来ていた生徒(中3)と話をしていた時のこと。
生徒 「先生今日ビラ配りに来たん?」
自分 「おお、行ったよ〜」
生徒 「私気付かんだ(気付かなかった)」
自分 「そっか〜、ほかの塾の人もいなかったし、ビラ配りしてたの自分だけやったけどな〜」
生徒 「そういえば友達が校門のところでホストみたいな人がビラ配ってたって言うとったわ〜」
がっくりです。ショックです。ホストみたいって…
確かに生徒にもよくいわれます。
「見た目インチキくさい」
「詐欺師っぽい」
「女泣かせたりしてそう」
そう見えないように当日はネイビーのスーツで堅そうにしたつもりだったのに…
整形しようかな…
ということで、昨日からブログ始めたんですが、まずは自己紹介から書いてみようと思います。
名前/yusuke0915 まあ祐介ってことです。
住所/石川県です。かほく市に住んで金沢市で仕事してます。
仕事/個人指導の塾してます。時間帯によっては生徒宅に行って家庭教師です。
お気にいり
・サッカー
大学の時からしてるんですが、2年前に再開するまで10年位ブランクがあったのでもうやばいです。悲しくなるくらい。見るのも好きです。好きなチームはACミランです。
・釣り
これも2年前くらいからハマりだしたんですが、今年はまだ行ってません。(ほんとに好きなんか?)
・読書
これは子供の時から変わらない趣味です。暇さえあれば、って感じで1日に3,4冊読んじゃうことも。
・桃鉄
お友達の緑の大地さんのところでしょっちゅうやってます。いっつも遊んでもらって感謝です。(緑の大地さんはリンクから見れます、マジ面白いです)
なんか全然仕事の話じゃないですが、それはおいおいと…
今日はこんな感じで。
せっかくの機会なんでブログというものもやってみようかな、と軽ーい気持ちでいろいろ書いていこうと思ってます。どうぞよろしく!



