桜花ゼミ 竹内祐介のアバウトスタディ
    かほく市の学習塾・桜花ゼミの塾長竹内祐介のブログです
    いいなあ、若者
    こんにちは~。

    この夏は、いろいろ楽しいことがありましたが
    元生徒についても二つ、良いことがありました。

    一つ目は、まさに今日の出来事ですが
    現在大学3年生のU君(休学中)が
    教室に顔を出してくれた事です。

    9月の頭から半年、
    まわれる限り世界中を旅してくるそうです。

    ラジオでも旅の話を始めたくらいですから
    旅の話は大好きな僕です。

    今日は楽しい話ができました。


    二つ目は、うちの先生、K先生(金大3年)です。

    この夏、某企業のインターンに参加したそうですが
    参加した大学生およそ40名の中で
    2位となったそうです。

    うちの先生が、よそ様の企業においても
    優秀だと認められた、というのはうれしいことです。

    おかげで、9月に何日かK先生はその企業に拘束されることになり
    塾も二日ほどお休みすることになったんですが、
    その分は僕がしっかり代理をつとめます。


    若いのが(僕も青二才と言えばそうですが)
    それぞれの形で大学生活を謳歌している話を聞いて
    楽しい気分にさせてもらいました。
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    8/28のアバウトスタディ
    こんにちは~。

    昨日の夕方、学校帰りのうちの生徒に会いました。

    昨日は宇ノ気中では実力テストがあったんですが、
    生徒いわく、
    「夏期講習の社会でやったことがいっぱい出ました!」

    そうか、よかったね~。楽しみです。


    では、今週のアバウトスタディの話です。

    取りあえず、志望校をワンランクあげておきましょう、
    という話をしました。

    仮に、ある生徒が何とか桜丘に行きたいな、
    と思っているとしましょう。
    もうちょっと成績が上がれば桜丘にいけそうかな、と。

    で、その子が頑張って模試の成績でも
    桜丘の合否判定がよくなった、と。

    もちろん、さらに頑張る子もいるんですが
    「もう大丈夫」と油断してしまう子もいるわけです。

    そうすると、油断することで

    ・桜丘合格が危うくなりかねない
    ・せっかくの伸ばすチャンスを失ってしまう

    ということになってしまいます。

    どちらかというと、後者の方が僕は問題だと思ってます。

    それならば、その生徒が二水、と思っていたらどうでしょう。
    成績が上がって桜丘なら大丈夫でも
    二水には足りない、となれば
    まだまだ頑張るしかありません。

    結果として二水も大丈夫、という成績になって
    二水に行くのならそれは素晴らしいですし、
    二水にはどうしても成績が届かないで
    桜丘に行くことになったとしても
    ギリギリまで自分を追い込んで勉強したことは
    けっして無駄にはならない筈です。

    ということで、
    桜花ゼミに来たほとんどの生徒は
    半強制的に志望校を一つ上げて受験勉強にのぞむことになります。

    前回の続き
    こんにちは~。

    無責任男?竹内です。

    もう少しだけ前回の続きを。

    昨日かいた様な事が理由の一つで、
    僕は他塾の先生とのおつきあいを求めてしてはいません。
    (分かりにくければ、もう一度読んでみてください。)

    単純に友達が出来ないタイプ、とも言います(笑)。

    そんな僕が、なるほどなあ!と感心することを
    明言されていた方がいます。

    勝手に名前を出すのは失礼なので出しませんが、
    僕が以前お世話になった、家庭教師を派遣する会社の方です。

    いろんなところにお顔を出されているけっこう有名な方です。

    その方が仰っていたのは

    「家庭教師の対価、というのは
     合格不合格に対するものではなく
     家庭教師が持っている勉強の知識や技術を
     伝えることにあります。」
    (だいたいこんな感じの事が某雑誌に書かれていました)

    ズバリ、という感じですし
    綺麗事じゃない感じも僕は好きです。

    おなじ先生に習っても、
    驚くほど伸びる生徒もいれば、さっぱりという生徒もいます。

    そうなると、行きつくところは
    生徒次第じゃないか、ということになるんですが。

    当然その中で、自分の技術・技量を磨いていく、
    というのが先生にも必要なのは言うまでもないことです。

    そこでうまくかみ合った時の
    成績の伸び、や生徒自身の変化、を見るのが
    この仕事の醍醐味であると思っています。

    無責任?です
    こんにちは~。

    ちょっと前の記事で
    僕は生徒の受験に対して責任をとったり、負ったり、
    することをしません、という話をしました。

    理由を説明しないと本当に無責任な感じなので
    書いておこうとおもいます。

    理由の一つとしては、
    受験の結果だけでなく、
    生徒が伸びるような指導を全力で行うことこそが
    僕の責任だと思っているからです。

    いまのところ、上位校(泉丘・二水・桜丘)は
    開校以来の全員合格を維持していますが、
    それが今年の結果を保証するものでもありません。

    もちろん、全員合格していても
    毎年、
    「本当に最高の指導が出来たのか?」
    自問自答です。

    僕も成長しなくてはなりませんが、
    その時のベストは尽くす。これが全てです。

    また、責任を認めるなら責任をとらなくてはいけません。

    結果に対して責任を負う、というのなら
    結果が出なかった生徒に対しては
    授業料を全額返還するくらいの事は必要だと思いますが、
    僕自身にその意思はありません。

    ただ、きれいごとで「責任は僕にある」というなら
    こんな無責任なセリフはないと思います。

    3月の合格発表の時期にいろんな他塾さんのブログ等を拝見して
    「責任は自分に…」みたいなセリフはたくさん見たんですが
    僕は全く共感しません。

    (もちろん、具体的に責任をとられているのなら
     「すごいなあ」と感心しますが)



    もう一つの理由、こっちの方が大きいんですが

    僕が受験生の立場で、他人から
    「君が不合格なのは僕の責任だ」と言われたとしたら
    おそらくこの上なく腹が立つだろう、ということです。

    15歳にもなって、
    受験というチャレンジを自分自身で行って、
    その責任が自分になくて他人にある、なんて言われたら
    僕ならば
    「あまり僕を馬鹿にしないでほしい」と思うからです。

    受験の主人公は間違いなく生徒自身です。
    だからこそその結果は何があろうが自分自身で
    受け止めなくてはならない、と思いますし、
    他者に責任を転嫁したり、他者が責任を引き受けたりすることは
    それこそ本人にとって何のプラスにもならないと思います。

    もちろん、そんな思いを僕も生徒もしなくていいように、
    今年も全員合格、目指してます。
    夏期講習終了しました!
    こんにちは~。

    夏期講習が終わりました。
    とにかく疲れました…精神的に…


    以前にも書いた事がありますが、
    桜花ゼミには入塾テストはありません。
    また、授業の体験に来て頂いた時に
    原則としてお断りすることもありません。

    でも、ちょっと疲れてきました。

    成績も意欲も低い生徒に対して、
    僕は鬼のように厳しくなります。

    真面目にやっている生徒も不愉快だと思います。

    僕が怒りまくっている事も嫌でしょうし、
    そういう生徒が存在するために授業を進めるのに
    多少なりとも影響が出るのも嫌だろうと思います。
    (真面目にやってる生徒から やる気のない別の生徒の事を
     「迷惑です」と言われたこともあります)


    で、当のやる気のない生徒にも嫌な先生だと思われ、
    親御さんにも
    なぜうちの子にそこまできつくあたるのか、と思われ…

    指示した事を全然しない生徒に「やめろ」というと
    「ちゃんとやります」と言われて、
    信じては何度も裏切られ…


    本当に疲れました。

    それでも、
    成績に関わらずやる気がある生徒が桜花ゼミに来て、
    成績を伸ばしていくチャンスをゼロにすること、
    つまり、点数・順位で生徒を切る・断るということ、
    はどうしても避けたいとも思い続けています。


    なので、塾生として通塾を継続できる数値なり指針なりを
    2学期以降は明示していく予定です。

    で、その数値に達しない生徒に関しては
    申し訳ないですが、退塾して頂く事にします。

    塾生に対しては2学期に入ったらお知らせします。
    成績に関わらず、真面目に勉強に取り組む姿勢さえあれば
    必ず出来る内容です。

    それさえできないなら…塾に通う意味がない、
    少なくとも桜花ゼミにかよう意味はない、ということです。

    ちょっとへこんでいるせいか、
    いやな話になってしまいました。すみません。




    すごい雨でした
    こんにちは~。

    今日はすごい雨でしたね。
    教室の前の道路も冠水し、
    目の前の川もあと少しで水があふれそうになっていました。

    七尾線にも影響が出て、
    体験入学に行った生徒が時間に間に合わなかったり…

    まあ、いろいろありましたが、
    夏期講習も明日で終了です。

    日曜日の模試、学校の実力テスト頑張ってください。

    8/21のアバウトスタディ
    こんにちは~。

    先週はお盆休みをいただいて、
    今週からまたラジオ「アバウトスタディ」も再開しました。

    前回までは前半にいろんな仕事に関する話をしましたが、
    今週から僕の旅に関する話をしていきます。

    当ブログでもちょこちょことまとめて書いていきたいと思います。

    それでは。

    今回のテーマは
    「1日に1つでいいから
     <分かったこと>を作っていこう」でした。

    たまにですが

    宿題をやって来て、マル付けも答えなおしもしたうえで
    類似の問題、場合によっては全く同じ問題、をさせても
    全くできない、という生徒がいます。

    おそらくですが、

    宿題はとりあえずただやった。
    何も考えず答えを見てマル付けをした。
    間違えた問題はただ答えを写した。

    こんな感じでやったんだろう、と思います。

    問題を取り組む前にその単元の説明・まとめを読む。
    間違えた問題はもう一度取り組んでみる。
    ある程度出来るまでやってみる。

    たったこれだけで全く違うものになるはずなんですが。

    この程度の事は、ほんの少しだけでも
    「出来るようになりたい」という意思を持てば
    行動にうつせることです。

    で、1日に1つは
    「これは出来るようになったぞ!」
    というものを作ることができれば
    成績なんて上がらない筈がありません。
    マルコの歯
    こんにちは~。

    明日、水曜日からラジオ「アバウトスタディ」も
    再会します。

    12時から生放送で、終わり次第教室にとんぼ返りして
    1時から10時まで授業です。


    ところで。

    今日の授業が始まるちょっと前。
    教室でマルコと遊んでいた時のことです。

    おもちゃを投げて取りに行かせる遊びをしていましたが、
    マルコがおもちゃを僕の手に渡した時になにか違和感が。

    「何だ?」と思ってよく見たら、マルコの歯でした!

    DSC_0024.jpg
    左の青いのはタバコの箱です。
    右の白い小さなのがマルコの歯、です。

    歯の生えかわりの時期にはなっていたんですが、
    犬は大体自分の歯を飲みこんだりするらしく、
    抜けた歯そのものを見る機会はありませんでした。

    大事にとっておこうと思います。

    おまけ
    DSC_0022.jpg
    お盆にキャンプに行った時のマルコ
    夏期講習後半戦!
    こんにちは~。

    本日より夏期講習が再スタートです。

    お盆のキャンプ生活で早起きになり
    今日は7時起きです。

    2日もすれば、元通り(だいたい9~10時)に
    なるかと思いますが…
    お盆休みでした
    こんにちは~。

    14~16日、お盆休みということで
    マルコと一緒にキャンプに行ってきました。

    白山麓はけっこう涼しくて、それは良かったんですが
    蚊が多いのには参りました…まだかゆいです…

    岩間温泉というところにも行ってきました。

    途中の道が一車線しかないところで、
    対向車が来た時はちょっと広い所まで
    どちらかがバックしなくてはなりません。

    かなり急な崖の道なので落ちたらまず助かりそうもありません。
    (地元の方に聞いたら、何台かは崖から落ちて
     なくなっているそうです)

    で、車で行けるところまで行ってからは
    片道一時間程の山道を歩いて源泉へ。

    山の中の貸切露天風呂を満喫しました。

    前回と同じキャンプ場だったんですが、
    僕以外に3日間で利用していたのは二組だけ。

    蚊が出ない時期にまた行こうと思います。
    やる気の問題
    こんにちは~。

    「真面目にやれば塾なんていらない」
    よく言われる言葉です。ごもっともです。

    (ただし、公立の学校の先生が言うのは認めません)


    そういう前提があるうえで。

    塾というのは真面目にやろうという生徒が
    より伸びたい、という意欲をもって勉強に取り組むのには
    やっぱり必要な場ではないかとおもいますし、

    生徒達には
    自分でがんばっているけど、もっと良くするために
    塾を利用するんだ!

    と思っていて欲しい、と願っています。

    なんでこんな話をするか、と言いますと

    現在夏期講習に来ている生徒から、
    そういう意欲、やる気、が感じられない事がままあるからです。

    中3でいうと、講習は毎日5時間「しか」ありません。

    当然、自宅(または教室)で、その日やったことの確認、
    暗記していない事を暗記する作業、
    やることはたくさんあるはずですし、
    それをやるための時間もたくさんあるはずです。

    それをしないで成績が良くなる、と思うなら
    大きな勘違いです。

    また、自分がするべきことはしないままで、
    塾に行けば何とかなるかなあ、と漠然と期待しているだけで
    どうにかなると思ったら、考えが甘すぎます。

    少なくとも僕は
    そういう生徒の成績や受験に対して
    なんの保証もしませんし、責任を負うつもりもありません。

    (頑張る生徒にも責任を負う気はないんですが。
     これについてはまたいつか話します)

    むしろ、
    「やる気がないなら、塾に通うだけムダ」
    という方が正しいかと思います。

    塾をやっている人間が言ってはいけない言葉ですが
    あえて言っておきます。



    ちょっときわどい話
    こんにちは~。

    講習や授業のちょっとした時間に
    生徒にいろんな話をすることがあります。

    先日、「古事記」についての話をしていました。

    古事記の出だし、「国つくり」の話というのは
    なかなか刺激的な話です。

    イザナギ・イザナミという男女の神が
    日本創生の主人公として登場します。

    で、2人は(だいたいの感じで)こんな会話をします。

    イザナギ「僕の体にはなんか余ってる部分があるぞ」
    イザナミ「私の体にはなんか欠けてる部分があるわ」
    イザナミ「じゃあ、僕の余ってる部分と
         君の欠けてる部分をあわせて子供を作ろう!」

    で、日本のいろんな島や神を生み出していくわけです。

    という話を中学生にしていたんですが、
    (ちょっと早いかも、ですが中学生なら大丈夫でしょう)

    教室に現代語訳の古事記があるということで、
    ちょっと読んでみたい、という生徒が読んでいました。

    で、その生徒が
    「(上の二人の会話の)続きが面白いです~」
    「なんて書いてある?」

    イザナミ「それは楽しそう!」

    教室内、爆笑。

    こんな会話で、生徒が
    古事記がどういう書物なのか覚えてくれたり、
    なにか古典を(現代語訳でも)読んでみようと思ってくれたり、
    知的好奇心をやしなってくれたり するならば

    僕の目的は十分果たされています。




    8/7のアバウトスタディ
    こんにちは~。

    夏期講習でいっぱいいっぱいになってます。
    ブログ更新がちょっと滞りますがお許しください。

    さて。
    今週の「アバウトスタディ」では

    大学入試の計画をそろそろ固めよう!という話をしました。

    今までにも話したことがありますが、
    大学入試は高校入試に比べてずっと戦略的です。

    というか、戦略をしっかり持った人が有利になるように
    出来ています。

    まず第一志望をどう考えるか

    まあ、いちばん行きたい所を受験すればよいのですが。

    ・絶対妥協せず、無理だった場合は浪人するのか
    ・妥協せずに受験しつつも滑り止めを受験するのか
     その場合、どの大学を受験するのか
    ・センター試験や直前の模試が思わしくなかった場合
     第二志望に変更するのか

    この辺をどうするかしっかり考える事が必要です。

    滑り止めを受験したり変更を想定した場合でも
    第一志望と異なる受験科目が必須科目になっていれば
    そういうところを受けるのは不利になるので
    基本除外しなくてはなりません。

    具体的にどうするかを細かく言うときりがなくなるのですが

    一点意識をしておいてほしいのは

    ギリギリになってあわてないようにしましょう

    ということです。

    僕としては高校生を受け持ったときは
    上の事をかなり口酸っぱく言うのですが

    本人・親御さんともにあまりきいてくれない、
    ということが少なくありません。

    で、ダメだった場合は浪人覚悟かと思っていると
    そうでもなくて、ギリギリになって
    「私立はどうしたら…」とか
    「センター足りなかったんでどうしたら…」
    と相談をされるということがあったりもします。

    高校受験で私立と公立の2校!というのと違い
    大学受験は選択肢が多いだけに
    考えうる最高の場合と最悪の場合を
    しっかり想定することが大切、です。


    8/7のラジオの曲は

    Aerosmith で
    「Eat the rich」
    「Walk this way」
    「Dude」       でした。
    おまつりですね
    こんにちは~。

    今日はかほく市でお祭りありますね。
    生徒達は「ネコ祭り」と呼んでいるようです。

    で、お祭りが理由で、早退・欠席する生徒が二人ほどいます。

    通常なら僕がブチ切れそうな話ですが、
    了解しているのには理由があります。


    その二人には共通点があります。

    ・7月下旬になって入塾を決めた
    ・その前にすでに友達とお祭りに行く約束をしていた

    僕自身、約束というのは先にかわした約束を優先するべきだ
    と思っていますので、今回は了解したわけです。

    ただし、当然、約束を果たして楽しんだ分、
    勉強の遅れは自分の責任でしっかり取り戻してください。

    看板犬ですから…
    こんにちは~。

    先日、またお問い合わせの電話をいただきました。
    夏休みに入ってから
    けっこうお問い合わせいただきました。
    (ありがとうございます!)

    当ブログもご覧いただいているようで
    はじめてのお電話なのに

    「教室にマルコちゃんはいるんですよね?」

    おおお、マルコ効果?
    と、思っていましたら…




    「ウチの子、犬好きですけど犬アレルギーなんです…」


    なんてこった…。


    空気清浄器を1台稼働させていますが、
    場合によっては2台をフル回転させます。


    塾生で犬が嫌いで犬アレルギー、と言っていた子がいるんですが、
    気づいてみるとアレルギー症状は全く現れず、
    しかも最近ではマルコをなでてくれるようになりました。

    よかったら、一度、マルコに会いに来てください。







     


    夏期講習スタートです!
    こんにちは~。

    8/1、夏期講習初日が終了しました。

    ふだん、お昼から夜までずっと授業、
    ということはないのでグッと疲れます。

    2日目以降、だんだんと慣れて来るんですが
    それでも2週間もたつと、

    顔はやつれ、目の下にクマが出来、
    運動不足でお腹の周りは怪しいことになり…

    となっていきます。

    生徒の皆さんも僕の人相がいっそう悪くなるので
    覚悟しておいてください(笑)。

    先日のラジオ「アバウトスタディ」の曲を
    書き忘れたので書いておきます。

    Deep Purple で
    「highway star」
    「Burn」
    「Smoke on the water」でした。

    せっかくですので、当ブログをごらんの方にお願いいたします。

    ラジオで流す曲のリクエストを募集してます。
    リクエストは
    ・かほくマガジンの応募用紙
    ・FMかほくのホームページから
    ・FAX 076-283-6667
    などからお願いします。

    ラジオというのはリスナーの皆さんとの繋がりが
    けっこう楽しいんだろうと思ってやってますが
    リクエストが3か月に一度くらいだとかなりさびしいです。

    あと、毎週曲を考えるのもちょっと疲れてきました(笑)。
    助けて頂けると感謝感激、です。